2006年11月07日

ブロッコリーの発蕾

061105ブロッコリーの発蕾待ちこがれていたブロッコリーが無事に発蕾しました。 発蕾したのは8/21に定植した中早生の「緑嶺」と、9/2にJAで購入した名前を忘れた中早生の苗。 写真を見ると、隣の紫キャベツが窮屈で、ちょっと可哀想。

061105ブロッコリーの受難8/21に定植した晩生「エンデバー」の方はどんどん大きくなるのですが、発蕾の気配はありません。

気長に...と思っていたところに、自転車が強風で倒れ葉を数枚折ってしまうという事故が発生(^_^; ぉぃぉぃ。 野菜は大切にね to おかあさん。
posted by taka at 00:21| Comment(8) | TrackBack(0) | ブロッコリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ブロッコリーが発蕾しましたね。
ここからは毎日大きくなるので、見るのも楽しみですね。
エンデバーの方の写真で、一輪車が見えたので心配して、ブログを読むと・・・
何か防御法を考えねば。
Posted by たけ47 at 2006年11月06日 22:42
ブロッコリー拡大画像で、見せて頂くと元気そうでまた虫食いもなく今からが楽しみ、自転車に倒れこまれて、大変でした。
Posted by 山ちゃん at 2006年11月07日 14:14
ブロッコリーは、もう大丈夫でしょうか。あとは蕾がどんどん大きくなるのを待つだけですね。野菜も思わぬ事故に会うものですねー。アブナイ。
Posted by spa at 2006年11月07日 14:37
こちらでは大して手間の掛からないブロッコリーも暖地ではなかなか難しそうですね。
それでも発蕾があれば後は一直線ですね。
風に注意!
少し背の高いフレームでトンネルを作れば、穴を開けなくてもそれほど高温にはならないと思いますが、どうでしょう?
胡瓜などに使うアーチ型のフレームがあれば一番いいんでしょうけど…
Posted by もいもい at 2006年11月07日 15:21
たけ47さん

発蕾すると1日違うだけで大きくなったような気がしますね。同じ位置、同じ焦点距離でカメラ撮影してみると正確に比較できそうですね。

一番の「防御法」は一緒に野菜を育てて、収穫の喜びを分かち合うことでしょうかね。
子供たちは、作物の生長のプロセスを理解しているようで、実は、あまり分かっていないことが最近判明したんですよ。
Posted by taka at 2006年11月07日 23:21
山ちゃんさん

虫食いが無いのは、寒冷紗が幸いしたのだと思います。写真には写っていませんが、隣にある若い(3週間後の定植)ブロッコリーは、虫食いだらけです。寒冷紗を一度に外したので、イモムシたちは柔らかい若い株に集まったのだと思います。毎朝、起き抜けに観察して捕殺していますが、なかなか全部は退治できまていません。
Posted by taka at 2006年11月07日 23:24
spaさん

はい。この大きくなった株は大丈夫だと思います。
思わぬ事故の方は、大きな声で怒鳴りたいのをグッと堪えて、家族のみなさんに協力を"お願い"した次第です(^^ゞ
Posted by taka at 2006年11月07日 23:26
もいもいさん

発蕾した中早生種は一安心なのですが、晩生種、中晩生種の方が心配です。 収穫時期をずらすのが目的で晩生を選びましたが、結果的に気を揉むハメになりました。 きっと冬の寒さに耐えて、甘みのある味になるだろうと願うばかりです。
トンネルを作ればよいのですね。 もっているシートは150cmしか幅が無いのですが、様子を見て、トンネルが必要そうであれば何か工夫をしてみます。
Posted by taka at 2006年11月07日 23:56
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