2006年10月25日

ダイコンを一本立ちにしました

061022ダイコン一本立ち2本立ちになっていた残りのダイコンをオロ抜いて(間引きして)、1本立ちにしました。 今週も大好きなダイコンの葉っぱを食べられます(^_^)v

ダイコンの種が20粒ほど余っていたので、コカブを播いたときに、サクの端にダイコンを播きました。 かなり季節ハズレの種まきなので、果たしてうまく発芽して、葉っぱを食べられるまで生長するかどうか...。

061022ダイコン順調時間差で3週間に渡って播いたダイコンですが、今となっては上の写真こんな感じ、葉っぱだけを見てもあまり差があるようには見えません(;^_^A 今年は、9/3が最初の播種ですが、来年はもう2週間ほど早くから播き始めようかと思っています。

最初に播いたダイコンは、そろそろダイコンの形になってきました。 シンクイムシも出現したけど、まめに観察してうまく退治できたようです。
ラベル:ダイコン
posted by taka at 23:51| Comment(6) | TrackBack(0) | ダイコン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
3週間の時間差で種蒔したのもわかりますよ。
本葉の数が違っていますね。
本葉の数がある程度増えないと、地中の大根が太らないようですね。
大根は太りだしたら早いので、もう少しの辛抱ですね。
Posted by たけ47 at 2006年10月26日 00:14
たけ47さん

なるほどー。言われてみれば、本葉の数が違いますね。
知識や経験があると同じものを見ていても気づきに差が出ますね。
勉強になります。ありがとうございます。
Posted by taka at 2006年10月26日 00:44
そちらなら、いま蒔いても葉大根で収穫できるんでしょうね。
冬場の緑として貴重かもしれません。
大根もこれだけあれば一冬食べられますね。
こちらではもうそろそろ全部収穫する時期が来ます。
Posted by もいもい at 2006年10月26日 13:54
大根になってきていますね。それぞれ、違いがはっきり分かりますね。正直なものだと思います。
Posted by spa at 2006年10月26日 16:53
もいもいさん

ダイコンは、ひと冬、植えっぱなしで使うときに抜いてくる感じですね。
飛騨で、ダイコンを全部収穫してしまうのは、雪のためですか?
Posted by taka at 2006年10月27日 22:34
spaさん

 「正直なもの」
良い言葉ですね。

手間をかけたり、工夫したりすると、それに応えてくれますしね。
でも単純ではなくて、時として難しい課題を与えてくれたりして、
畑ってオモイシロイなあと思っています。
Posted by taka at 2006年10月27日 22:38
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