2006年10月19日

秋まきのネギに挑戦

061008秋まきのネギ今年は春のネギ苗の失敗で、ネギのリベンジが続いています(笑)。 ネギは買うと高い(3本で198円!)ので、周年で栽培& 収穫できると経済的価値が大きいですね。

10/8にネギ苗の秋まきをしました。選んだ種は、過去に成功体験のある石倉一本太ねぎです。


061008秋まきのネギネギの種は1年しか持たないそうなので、ちゃんと新しいものを購入してきました(^^; ベタがけをして、発芽までマメに灌水するよう気配りします。

...うまく発芽してくれたようですが、手元に写真が無いので、その報告はまた後日ということで。
タグ:ネギ
posted by taka at 23:56| Comment(6) | TrackBack(0) | ネギ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ネギの発芽は難しいですね。
気温と水分が大きく作用して、沢山種蒔しても少ししか発芽しない事もありますね。
私も種蒔後、不織布か新聞紙をかけて乾燥防止に気をつけるようになって、あまり失敗はなくなりました。
細くて小さい芽が、ニョキニョキ出てくるのを見るとうれしいですね。
Posted by たけ47 at 2006年10月20日 11:50
これは本当にチャレンジですね。うまく発芽が第一歩、次に芽が育つことですね。芽が出てもしばらくはどうなるか弱々しくてしんぱいですからね。
Posted by spa at 2006年10月20日 20:13
10/18のブログに書いたように、発芽には成功しましたが、なんといっても収穫は一年後。
はたして上手く管理できるかどうか自信は全くありません。
takaさんも成長記録を載せてください。参考にさせていただきます。
Posted by もいもい at 2006年10月21日 14:21
たけ47さん

ネギ苗で不織布を使ったのは今回が初めてなのですが、なかなか良いようです。妻の話では、芽が不織布を突き抜けて何本も出ていたそうです(笑)。
Posted by taka at 2006年10月21日 21:36
spaさん

秋に種を播く作型は初めての経験です。
私のまわりの人々も「うまくできるのか?」と不思議そうです。
苗床のまま冬越しをして、春に植え替えるのらしいですが、うまく冬が越せるでしょうかね。
Posted by taka at 2006年10月21日 21:43
もいもいさん

10/18の飛騨葱の記事、さっき拝見しました。ワラの方のお話があまりにも印象が強く、見落としていました。1年もかけて育てるネギなんですね。きっと、太くて甘いネギなんでしょうね。良いなあ。

成長記録、仕事でバテていなければ(笑)、書き続けるつもりですよ〜。
Posted by taka at 2006年10月21日 21:52
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